JUICE UPについて
既存業務のAI活用支援と、新規事業・新規サービスの開発支援を行っています。
会社情報
- 社名
- 株式会社juice up(ジュースアップ)
- 代表
- 代表取締役 野口健
- 設立
- 2014年7月1日
- 事業内容
- AI活用支援事業 システム/サービス開発支援事業 有料職業紹介事業(厚生労働大臣許可番号:13-ユー306975)
- 資本金
- 5,000,000円
- 所在地
- 〒141-0022 東京都品川区東五反田2丁目5-2 THE CASK GOTANDA 3F
- アクセス
- JR山手線「五反田駅」東口 徒歩6分
- 主要取引銀行
- 三井住友銀行 丸ノ内支店 西武信用金庫 虎ノ門支店
ご相談前の目安
こういう相談に向いています
向いている相談
- AI活用か仕組み化かも含めて、何から整理すべきか迷っている
- 構想はあるが、要件や進め方が曖昧なまま止まっている
- 導入や開発で終わらせず、使われる状態まで見据えて進めたい
今は別の進め方が合う相談
- 実装だけ、デザインだけなど、作業単位での依頼だけをすぐに発注したい
- 社内調整や方針整理なしで、そのまま短納期開発だけを進めたい
- 現場運用や継続改善は切り離して、初回の立ち上げだけに限定したい
迷う場合は、今の状況を伺いながら、AI活用支援か開発支援かも含めて方向を見極めます。
代表取締役 野口 健
株式会社juice up代表。自社でもAI活用を実践しながら、クライアント企業の業務改善、新規サービス立ち上げ、継続改善に関わっています。
AI活用の相談は既存業務や現場運用の改善、新規開発の相談は新規事業や新規サービスの立ち上げが中心です。どちらも構想段階から入れることを強みとしています。
主なご相談の軸
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AI活用支援は、既存業務や現場運用の改善が中心です
どの業務から始めるか、どう定着させるか、横展開をどう進めるかをご相談いただくことが多いです。
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開発支援は、新規事業や新規サービスの立ち上げが中心です
アイデアや事業仮説の段階から、サービス設計、実装、ローンチ後の継続改善までご相談いただくことが多いです。
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どちらに近いか迷う段階でもご相談いただけます
今の状況を伺いながら、AI活用支援と開発支援のどちらから着手するのがよいかを見極めます。