機能もインフラも、本番で動いてきたものを使う
ログインや権限、管理画面、AWSの構成、セキュリティ対策のように、どのシステムにも必要なものは、開発してテストを重ね、本番で動いてきたものを使います。
実績のあるものを使う部分(一部)
機能
- ログイン・権限管理
- 管理画面
- 顧客・案件の管理
- 帳票(PDF・Excel)の出力
- 外部サービスからのデータ取り込み
AI
- 書類の読み取り(AI-OCR)
- AIチャットボット
- 社内文書を検索して答えるAI(RAG)
- AIによる表記ゆれの整理
インフラ
- AWSの構成(Terraformで管理)
- 監視・バックアップ
- 自動デプロイ(CI/CD)
セキュリティ
- ログイン試行の制限・監査ログ
- 通信と保存データの暗号化
- セキュリティヘッダーの設定
- ライブラリの脆弱性への対応
ご要望に合わせて新規開発する部分
- サービスの核になる機能
- お客様や会員が使う画面とデザイン
- 既存システムとの連携
- 社内のデータに合わせたAIの調整
- 社内独自の計算・判定のルール
